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HASEGAWA CAMP ビークル リグ ベース

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HASEGAWA CAMP VEHICLE RIG BASE CT-71 ビークル リグ ベース ⁡ 車の屋根に荷物を積むための作業台…脚立? ⁡ 荷物を降ろしたら、 そのままキャンプテーブルとして使える!? ⁡ HASEGAWA CAMPとOVER THE ROCK GEAR DEVELOPMENTが一緒につくった「VEHICLE RIG BASE」。 ⁡ 車のタイヤに取り付けることで高さを確保でき、ルーフキャリアやルーフボックスへの荷物の積み下ろしがしやすくなるアイテムです。 ⁡ キャンプ道具はもちろん、カヤックやSUPなど、大きな荷物を車の上に載せたり降ろしたりするときにも便利。 ⁡ この商品の面白いところはここから。 ⁡ タイヤに取り付けたまま、幅64 × 奥行42cmの天板をキャンプテーブルとして使えます。 ⁡ キャンプ場に到着したら、 まずはタイヤに取り付けて荷物を降ろす。 ⁡ 荷物を降ろし終わったら、 今度はそのままキャンプテーブルに。 ⁡ 飲み物やランタン、食器、スピーカーなどを置いたり、ちょっとした作業スペースにしたり。 ⁡ 「荷物を積み下ろすときだけ使う道具」ではなく、キャンプ中も車に取り付けたまま使い続けられるのがVEHICLE RIG BASEのいいところです。 ⁡ 作業台(足場)とキャンプテーブル。 ⁡ ひとつの道具を、シーンに合わせて使い分けられます。 ⁡ ■ 脚が伸びる。しかも左右別々に。 ⁡ もうひとつ面白いのが、この脚の仕組み。 ⁡ 左右の脚はそれぞれ独立していて、脚部の伸縮ストロークは370mm。 ⁡ しかも、足元のレバー操作で簡単に調整できます。 ⁡ 左右を別々に動かせるため、地面に高低差がある場所では、それぞれの脚の長さを変えて調整することもできます。 ⁡ キャンプ場って、いつも地面がまっすぐとは限りません。 ⁡ そんな場所でも左右の脚をそれぞれ調整できるのは、キャンプテーブルとして使うときにも嬉しいポイントです。 ⁡ 車の横では作業台として。 荷物を降ろしたあとは、そのままテーブルとして。 ⁡ ただ2通りに使えるだけではなく、使う場所に合わせて脚まで調整できる。 ⁡ 脚立メーカーのHASEGAWA CAMPらしい、よく考えられたギミックです。 ⁡ ■ 車では作業台として ⁡ ルーフキャリアへの荷物の積み下ろしや、ルーフボックスの荷物の出し入れに。 ⁡ カヤックやSUPなどを車の上に載せるときや、背の高いSUV・4WDのルーフへアクセスしたいときにも役立ちます。 ⁡ ■ キャンプではテーブルとして ⁡ タイヤに取り付けたまま、キャンプテーブルとして使用できます。 ⁡ 天板サイズは幅64 × 奥行42cm。 ⁡ 飲み物やランタンを置いたり、食器を並べたり、キャンプ道具をまとめたり。 ⁡ ちょっとしたサイドテーブルや作業スペースとして使いやすいサイズです。 ⁡ さらに左右の脚を別々に調整できるので、地面に少し高低差がある場所でも合わせやすいのがポイント。 ⁡ 荷物を積み下ろすために持ってきた道具が、キャンプ中は車の横のテーブルとしてもう一度活躍します。 ⁡ キャンプ道具はどうしても増えがちなので、ひとつの道具を2通りに使えるのは嬉しいところです。 ⁡ ■ ジムニー、ハイラックス、ランドクルーザーなどにも ⁡ 特におすすめしたいのが、ジムニーやハイラックス、ランドクルーザーなど、車高が高くルーフキャリアを活用することが多い車。 ⁡ 背の高い車はルーフを荷物置き場として活用できる反面、積み下ろしが大変になることもあります。 ⁡ VEHICLE RIG BASEをタイヤに取り付ければ高さを確保でき、ルーフキャリアやルーフボックスへのアクセスがしやすくなります。 ⁡ キャンプはもちろん、釣り、カヤック、SUPなど、車のルーフに荷物を積んで遊びに行く方には特におすすめです。 ⁡ ■ 当店のハイエースでも試してみました ⁡ 当店で使っているハイエースにも、実際に取り付けてみました。 ⁡ 取り付け自体はできましたが、車体との位置関係から、当店のハイエースでは天板の上に乗って使用することはできませんでした。 ⁡ ただ、シェラカップや食器類、コンパクトなスピーカーなど、比較的軽いキャンプ道具をちょっと置いておくスペースとしては使えました。 ⁡ キャンプをしていると、 「地面には直接置きたくないけど、車内に戻すほどでもない」 という小物が意外と出てきます。 ⁡ そんなギアの一時置き場として使うのもなかなか便利。 ⁡ タイヤに取り付けたまま、車の横にちょっとしたテーブルができる。 ⁡ 当店のハイエースでは本来の作業台としての使い方に制限はありましたが、軽いキャンプ道具の一時置き場やテーブルとして使えるのは面白いところでした。 ⁡ ※上記は当店所有のハイエースで試した際の使用例です。すべてのハイエースへの取り付け・使用を保証するものではありません。年式、型式、タイヤサイズ、車高、カスタム内容などによって取り付け状態は異なります。 ⁡ ■ SPEC ⁡ 品番:CT-71/11558 ⁡ 重量:5.1kg ⁡ 天板の高さ:65〜96cm ⁡ 脚部:左右独立伸縮式 脚部伸縮ストローク:370mm 操作方法:足元操作レバー ⁡ 天板サイズ: 幅64 × 奥行42cm ⁡ 収納時: 幅68.7 × 奥行53.9 × 厚み14.5cm ⁡ 設置時: 幅54〜60 × 奥行84〜93cm ⁡ 最大使用重量:100kg ⁡ ■ ご購入前に必ず確認してください ⁡ VEHICLE RIG BASEは、すべての車に取り付けられるわけではありません。 ⁡ タイヤの大きさだけではなく、タイヤと車体の間に十分な隙間があることも大切です。 ⁡ ご購入前に、次の3つを実際のお車でご確認ください。 ⁡ 【1】タイヤの大きさ 対応タイヤ外径(直径):60.6〜88.8cm ⁡ 【2】タイヤ上側の隙間 高さ:8cm以上 ⁡ 【3】タイヤ上側の隙間 横幅:43.5cm以上 ⁡ タイヤサイズが範囲内でも、上側の隙間が足りない場合は取り付けることができません。 ⁡ 車高を下げている車や、フェンダーの内側に特殊なカバーなどを取り付けている車も、必要なスペースを確保できない場合があります。 ⁡ また、スポーツカーや一部のコンパクトカーなど、タイヤと車体の隙間が小さい車には取り付けできません。 ⁡ 「タイヤサイズが合っているから大丈夫」と判断せず、必ずメジャーなどを使って実際のお車をご確認ください。 ⁡ ■ 安全にお使いいただくために ⁡ VEHICLE RIG BASEは、車のタイヤへ正しく取り付けて使用することを前提につくられています。 ⁡ 取り付ける場所や方法が正しくないと、転倒や転落、車への傷・破損につながる可能性があります。 ⁡ ご使用前に取り付け状態をしっかり確認し、安全な状態でご使用ください。 ⁡ 不適切な設置による転倒・転落、および車両への傷や破損などについては、弊社では責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。 ⁡ ■ 送料について ⁡ ※北海道・沖縄県および全国の離島(各都道府県に属する離島)への配送は別途送料が必要となります。 ご注文後に追加送料をご案内いたします。 あらかじめご了承ください。 ⁡ ⁡

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