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【日本初・純国産】熊撃退スプレー 熊一目散 本体+ホルダーセット

14,080円

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日本初の純国産の熊撃退スプレー ■熊一目散 日本初の純国産「熊撃退スプレー」が登場。安心と安全を、手の届く価格で身近に備える。 ・ボトルはアルミ耐圧缶を採用 ・軽量丈夫で女性も握りやすい太さ ・カプサイシン2%以上配合 動物医薬品メーカー・バイオ科学(本社:徳島県)が、熊研究の第一人者・酪農学園大学の佐藤喜和教授と共同で研究開発を行い、現在、特許出願中の新商品。高品質かつ信頼性の高い国内製造により、安全性と実用性を兼ね備えた熊撃退スプレーです。 成分・飛距離・噴射時間・使用期限などの諸スペックは海外ブランド製品と同レベル以上を確保し、国内外の各種安全基準も満たしています。 山での“もしも”は、たいてい突然やってきます。 海外製の熊撃退スプレーはトリガーを引くタイプが主流ですが、正直なところ日本人の手には少しなじみにくい形。 握り方や指の掛け方を事前に確かめておかないと、いざという瞬間に迷いが出るかもしれません。 その点「熊一目散」は、普段のスプレー缶と同じ感覚で扱えるユニバーサルデザイン形状のノズルタイプ 特別な構えを覚える必要がなく、反射的に押し込めばそのまま噴射―― 考える前に体が動く、そんな操作感に近い印象です。 緊張で足が止まりそうな場面ほど、人は慣れた動きを選びます。 いつものスプレーと同じ動作で使えるだけで、安心感はずいぶん変わるものです。 さらに国内生産という点も見逃せません。 輸入品のように為替で価格が揺れにくく、必要なときに手に取りやすいのはありがたいところ。 備えとして持つ道具だからこそ、継続して用意しやすいのは大切です。 “難しくない防護具” それが、このスプレーのいちばんの価値かもしれません。 また専用ホルダー(セット販売)は、携帯時の安全性とクイックアクションでの本体取り出しを両立させています。 高品質・高信頼で、操作性にも優れながら、海外ブランド製品の半値以下の価格帯を実現。 熊をはじめとする害獣の脅威にさらされる多くの方へ、手軽・身近な熊撃退スプレー(熊よけスプレー)です! ボトルはアルミ耐圧缶を採用。軽量丈夫で女性も握りやすい太さ。カプサイシン2%以上配合。環境に配慮したLPガスを使用(HFC不使用)。 【噴射距離】約10m 【噴射時間】約10秒 【対象動物】ヒグマ、ツキノワグマ、イノシシ、サルなどの獣 【使用期限】製造から5年 (特許出願中) ※注意事項 本製品は、刺激物であるカプサイシンを有効成分として高濃度に含有し、高圧なガスとともに封入されております。適切な使用以外においては重篤な害を被る可能性があります。使用上の注意、保管時の注意等、この説明書をよく読んでから使用してください。 本製品は熊などの野生動物による攻撃を回避するための有効な製品として設計されていますが、状況や使用方法によっては期待される効果を得られない場合があります。説明書をよく読み正しい使用方法を守り、あらかじめ野生動物との遭遇を避ける行動を併せて行ってください。 
■使用方法 本製品の誤使用は非常に危険です。下記の使用方法を厳守し、適切な手順で使用してください。特に風向きや周囲の状況に注意し、使用者自身や周囲の人に影響が出ないように使用してください。 ① 熊に対して自分が風上にいる事を確認してください。 ② キャップを外す。 噴射ノズルの方向が対象動物に向いていることを確認し、しっかりとボトルを保持してください。十分に保持しないと、噴出の勢いで意図しない方向に噴射される可能性があります。 ③ S字に噴射して煙幕を作成。 熊が接近している場合、 S字に噴射することで視界を遮る障壁を作ります。熊と自分の間に煙幕を作ることで、熊の進行を妨げます。対象動物との距離8-10m程度が目安です。 ⑤ 熊が逃げたら停止。 噴射を停止し、再度の攻撃に備えて警戒を続けてください。 ⑥ 安全な場所へ避難。 熊を警戒しながら、慌てずに安全な場所に避難してください。 ■専用ホルダーを使用した場合の収納・取出方法・収納方法 ① 保護フィルムを取り外す 携帯する前に製品の保護フィルムを取り外してください。 ② ポトルホルダーにポトルを収納する まずスプレーボトルのキャップをホルダー上部に入れ、ボトル全体をホルダーに収納します。 キャップをホルダー上部に取り付けたまま、キャップを閉じてバックルで固定します。 ポイント:ホルダーにポトルを収納する際は、使用時にすぐ噴 射できるよう、ノズルの向きを調整してから収納してください。 ホルダーに収納・取出方法 ① バックルを外す キャップカバーを上に引き上げ、カバーとキャップを同時に外してください。 キャップが取れずにホルダーだけが外れる様でしたら輪ゴムなどで上から押さえる事でキャップだけが外れる様に調整してください。 ② ボトルを取り出す キャップが外れた状態で、ボトル上部を掴んでホルダーから取り出してください。 ポイント:キャップホルダーを上げた際に、キャップが外れない場合はホルダーの上から輪ゴムなどで止める事で、キャップも一緒に外れる様になります。 ※トレーニング推奨:本製品を初めて使用する方は、使用手順と注意事項を事前に確認の上、腰ベルトや胸部ストラップに装着した状態から、速やかに取り出し、晴射準備に入るまでの練習を繰り返し行ってください。 ボトルを取り出す 携帯方法 ●本製品は、すぐに取り出せる場所に収納して携行してください。 ●専用の携行ホルダーを使用し、登山バッグ等の胸のベルトや腰のベルトに装着することが推奨されます。 ■使用上の注意・警告 ●使用時以外はキャップを必ず付けてください。誤噴射を防ぐため、キャップを使用時以外は常に付けてください。キャップをつけたまま保管、携行してください。 ●危険物です。人には絶対に使用しないでください。法律により処罰の対象となる可能性があります。 ●ボトルを上下逆さまにしてスプレーしないでください。 ●動物愛護法を遵守してください。熊、野犬、猿などの野生動物に襲撃され身に危険がある場合にのみ使用し、不必要な使用は動物虐待と見なされる可能性があります。 ●火気の無い事を確認のうえ、使用してください。 ●風向きに注意してください。風上に向けて噴射した場合、使用者に飛散することがあります。また、周囲に人がいないことを確認して使用してください。 ●無風の場合、噴射後の煙幕の位置に注意してください。噴出物がその場に留まるため、注意してその場から離れてください。 ●皮膚疾患がある方は使用しないでください。カプサイシンが皮膚に付着すると症状が悪化する恐れがあります。 ●コンタクトレンズなどを装着する方は注意してください。有効成分が目に入った際に洗浄しても洗い落としにくくなる可能性があります。 ●喘息やその他の呼吸器疾患がある方は使用しない でください。カプサイシンの噴射を吸い込むことで、喘息発作や呼吸困難などの症状を引き起こす可能性があります。 ●公共交通機関へ持ち込まないでください。航空法により航空機内(手荷物を含む)への持ち込みも禁止されています。 ●不必要に持ち歩かないでください。他人の生命を害し、又は人の身体に重大な害を加えるのに使用されるような器具の携帯は、正当な理由がない限り、法律により厳しく規制されています。 ●市街地での使用は禁止です。噴射された有効成分は風により広範囲に運ばれます、他の人がいる様な場所、他者の迷惑になる場所での使用はしないでください。 ●衣類、カバンなどに付着した場合は着色の恐れがありますのでご注意ください。 ●噴射時にノズルから液だれが生じる恐れがあります。触れないように注意しティッシュなどで拭きとってください。手に付着してしまった場合は他の物に再度付着しないように注意し速やかに洗い流してください。 ●屋内での使用は避けてください。誤使用の場合は速やかに窓を開けて換気を行ってください。床が滑りやすくなるため、ご注意ください。 ●高圧ガスを使用していることにご注意ください。本製品は高圧ガスを使用しております。そのため、火や火気の近くでは使用しないでください。 ●気温が低くなるとガス圧が下がり正常に噴射できなくなる可能性があります。低温環境ではガス圧が下がり飛距離が著しく低下します、服の内側に入れるなどボトルを温めて持ち運んで使用してください。 ●熊の生息域など使用環境に入る前に、野外でテスト噴射をおこなってください。テストの際には実際の使用と同様に風向きや周辺に人がいない事を確認する等の使用上の注意を守って行ってください。 保管時の注意 ●ボトルを垂直に立てた状態で冷暗所に常温で保管してください。火気・直射日光を避けて、車内など高温 (40℃以上)になる場所には絶対に置かないでください。膨張によりスプレー缶が破裂する可能性があります。 ●落としたり投げたりしないでください。衝撃により、破裂、暴発する可能性があります。 ●スプレーボトルに外的な衝撃や振動を与えないでください。破裂、暴発の可能性があります。 ●子供の手の届かない冷暗所に保管してください。 ●運搬、使用の前には本体に損傷が無いか確認してください。問題がある際は使用を控えてください。 ●スプレー缶やバルブが劣化、錆びると破裂等の可能性があります。水回りや湿気の多い場所での保管はしないでください。 有効成分カプサイシンが付着した場合の応急処置 ●噴射を浴びた場合 速やかに水で洗い流してください。特に目、鼻、口に入った場合は大量の流水で洗浄し、症状が改善しない場合は速やかに医療機関を受診してください。また、衣類に付着した場合は、すぐに衣類を脱いでください。眼鏡、コンタクトレンズは直ぐに取り外してください。 ●皮膚に付着した場合 流水で洗い流し、症状が続く場合は医療機関を受診してください。 ●呼吸器に入った場合 新鮮な空気を取り入れ、症状が改善しない場合は速やかに医療機関を受診してください。 ●ガスと内容物を完全に噴出した上で、各自治体の処分方法に従って廃棄してください。内容物が入った状態で穴をあける事は大変危険ですのでおやめください。ガス抜きは火気の無い屋外で行い、使用の際と同様に風向き等に気を付けて、噴出音が完全になくなるまで実施してください。 注意事項・免責事項 ●本製品は、緊急事態における熊などの野生動物からの防御のために設計されたものです。本製品の使用に際しては、使用者が全ての使用方法および注意事項を十分に理解し、自己責任で使用するものとします。誤使用または使用上の注意に従わなかったことによる損害に対して、製造者および販売者は責任を負いません。 ●本製品は100%の効果を保証するものではなく、使用状況、環境条件、個々のケースによりその効果が変動する可能性があります。このため、予期せぬ事態に対する全てのリスクに関しては、使用者の責任となります。 ●本製品の欠陥による損害については、製造者および販売者は法令に基づき適切な対応を行います。 ●本製品の使用にはリスクが伴います。カプサイシンによる刺激は強力であり、適切に使用しなければ重篤な健康被害をもたらす可能性があります。使用に際しては必ず注意事項を熟読し、正しい方法でご使用ください。 法的注意 ●本製品を人に向けて使用することは法律により厳しく禁止されており、違反した場合には刑事罰の対象となります。また、動物に対しても不必要な使用を行った場合には、動物愛護法に基づき処罰を受ける可能性があります。 ●本製品を使用する際は、ゴーグルや手袋などの保護具を着用することを推奨します。カプサイシンが目や皮膚に付着することによる刺激を避けるための予防措置を講じてください。 


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