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ARMY
¥4,620
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NAVY
¥4,620
◾️TAC-FORCE
🦈Shark Bomb Knife🦈
日本限定" ”Rival”ARMY or NAVY
重厚感ある肉厚のアルミニウム製ボディに
ペイントされたタイガーシャークが
ミニマムなサイズ感のナイフとマージされ
なんともカワイイ!
そんな人気のShark Bomb Knife。
日本限定の”JAPAN LIMITED”モデル
予約オンライン販売スタート🦈
初回予定数量に達し次第終了させていただきます。
※5月下旬発送予定となります。
■カラー
GO ARMY BEAT NAVY
ARMY(グレー)
GO NAVY BEAT ARMY
NAVY(ネイビー)
■ブレードについて
素材:ステンレス鋼
ストーンウォッシュという傷が付いた様な加工を施し、通常のブレードより錆に強くなっております。
また、使い込んだ様なダメージ感を醸し出しています。
切れ味には影響ありません。
■商品について
「ちょっと切る」をコンセプトとした、
スモールサイズのナイフです。
カッターやハサミからアメリカの文化「ナイフ」に持ち替え、何を切るにもカッコよく、
「Shark Bomb Knife」を使ってもらいたい。
■JAPAN LIMITED / 日本限定
今回の商品は、完全日本限定となります。
・デザイン
・ブレードの加工
・ブレード仕様
すべて日本仕様につき、現状では他の国での販売予定はありません(今後はアメリカ本社次第)。
いずれにしても、日本が一番速く販売されます。
■言葉の意味
①GO ARMY BEAT NAVY
訳:行け陸軍、海軍をやっつけろ
②GO NAVY BEAT ARMY
訳:行け海軍、陸軍をやっつけろ
同じアメリカ軍なのに、闘うの???
と思われるかもしれませんが、この内容は、
①陸軍士官学校
②海軍兵学校
という意味。
そしてスポーツの闘い、
まさに「Rival」になります。
お互い、こいつらには泣けたくない
”プライド”の闘いです。
応援するファンの掛け声に使われています。
*Rivalとは
あなたの人生にも、ずっと”Rival”がいませんでしたか?
学校、仕事、プライベートなどなど。
何かを手に入れる時、必ずRivalがいたはず。
そのRivalとの闘い、あの頃の熱い想いを込めて商品化しました。
*NCAA(全米大学体育協会)
両チームの対戦は、ほとんどのスポーツにて行われます。
特に、アメリカンフットボールで、この2チームの試合は、2022年で123回目の伝統の一戦となります。
スタジアムにより異なりますが、6-10万人の観客を集めるBig Eventで、全米にて放映されます。
さらに、最終戦で対決する事となっております(他のスポーツは異なる)。
この1週間は、ESPNなどスポーツ番組は、この闘い一色。
4年間しかない、学生生活の中で「ARMY vs NAVY」は、学校のプライドを掛けた闘いです。
*USAデザイン
手のひらサイズのボディーは、戦時中に戦闘機や魚雷に描かれた軍人のお絵描き「ノーズアート」が目を引きます。
タイガーシャーク(日本名:イタチザメ)の頭をモチーフに描かれたデザインは、他国への威嚇や仲間に存在を示していたとも言われています。
ノーズアートはアメリカの文化なんです。
*黒い刃について
US FlagとBlackの2種は”黒い刃”になります。
「Black Oxide Coated」
という化学反応を利用して、黒くしています。塗装ではなく、ステンレスの表面を熱処理し黒さびさせています。
色が剥がれる心配がなく、サイズが変わらないのも魅力。
*クリップ
ボディー裏側には、アメリカ製品ならではの硬いクリップがついています。胸ポケットに入れたり、ストラップにホールドしたり、使い方は自由。
クリップには、魚雷のデザインも入っており、細かなディテールもGoodアメリカデザインならでは。
*直立するナイフ
魚雷型のナイフは、デスクなどで直立します(業界初???)。
アートにもなりますよね。
*TAC-FORCEとは…
ナイフ製作40年の歴史を誇る「Master Cutlery」が持つブランド。
米軍、消防、警察、医療などへのOEM提供をする本物のナイフカンパニー。
スプリングアシストナイフ(飛び出しナイフ)を得意とする企業で、緊急事態にも対応できる様に、コンパクト且つ、使い勝手の機能を兼ねたデザインが特徴。
(日本ではスプリングアシストナイフは輸入不可)。
*仕様
ボディー:約10㎝
刃渡り :約5㎝
材質 :ステンレススチール、アルミニウム(ボディー)
デザイン:US design (日本との共同企画)
原産国 :中国
価格 :¥4,620
【注意】
・ナイフ使用について
自宅、仕事場、アウトドアフィールド(キャンプ場など)などで使用ください。基本的には、ナイフですので街中で持っていると、銃刀法違反になります。
決して人に向けてはいけません。
もちろん、ご自身も注意して使用ください。
裏面のクリップが有難い!
モールシステムに簡単に付けておいたり、ストラップを付けて提げておいたりと自宅、仕事場、アウトドアフィールドなどでちょっと切る時は来るはず!
2023.05.13。
一部デザインの変更がございます。
分かり次第投稿をします。